タイからのニュースですが、公立学校でトランスの生徒のトイレができて人気だそうです。タイ東北部シーサケット県の公立カンペン中・高等学校に「女の子になりたい男の子」専用のトイレができたと、読売新聞が伝えています。
そして、驚くべきは、12?17歳の全校生徒2652人中、約200人もいる利用者。これ結構な数字ですよね。
また、タイの学者の指摘も興味深い。学者の意見と当事者のこのずれは、一体何なのかと思う。タマサート大学と言えば、タイでは、チェラロンコン大学と並ぶ名門大学。そんな学者と庶民感覚は大きなズレがある。
学者が正しいのか、単なる杞憂なのか?
http://www.yomiuri.co.jp/world/earth/ear081205.htm
日本では、誰でも使用できるトイレが増えていますが、私は、現実的な選択だと思っています。
男女半々トイレ人気
タイからのお話です。 . . .
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